The Second Bite

魚は何処へ? 釣れなきゃ魚屋で調達だ!

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寒さ厳し 

数日前から急に朝晩が寒くなってきましたね。釣り場での体感気温の低さが気になりますが、勇気を持って再び出撃してきました。

21時前に最近定番のテトラへ到着。生体反応を確認すべくベビーサーディンをキャストすると、豆ガシラやキンギョが足もとでポロポロと釣れる。

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ただし、先週まで釣れていたタチウオの反応は見られない。一時間弱で移動決定。その後は常夜灯のある漁港を中心に数カ所ランガンするものの、どこも反応が鈍い。おまけに徐々に風が強くなってきて首回りも寒い。

風裏を探し回った挙句、最湾奥に到着。ボートが係留されたよどみで何気なくベビーサーディンをリトリーブしていると、モワッとした感覚が伝わってきた。反射的に合わせを入れると、白銀色の魚体がキビキビと走る姿が。

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正体は23cmのアジ。懐かしすぎて思わず吠えそうになってしまった(笑)。ひょっとして群れが入っているのでは?と思い、しつこくキャストし続けるものの、残念ながらこれ以上の反応はなし。はぐれアジだったのか?

深夜に潮止まりを迎え、徐々に下げに向かう時間帯でアオリ狙いにチェンジ。貧果と寒さでブルブル震えながら餌木をキャストし、抑え気味のシャクリでゆっくりと誘っていると、いきなり一投目からヒット。何度もプシュプシュと墨を吐くのに戸惑いながらも、慎重にごぼう抜き。

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シンガポールで慣れ親しんだアオリより二回り以上大きい。お土産としては十分なサイズなので、これでちょっと気が楽になった。その後も少しずつポイント移動して良型を追加。先ほどまでの不調が嘘のようだ。

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5年以上前の記憶を頼りに、駆けあがりに連なるシャローエリア(と思われる場所)では、小刻みなシャクリとテンションフォールで慎重に探る。餌木を触るとホカホカと温かいので、海の中はまだ冬になっていないのか。

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結局、夜明け前までに合計5杯キャッチ。300g~600gとまずまずのサイズが揃った。ホッと一息しながら周囲が白じんでくるのを眺めていると、急に水面が騒がしくなってカマスとタチウオがお祭り状態に。

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フッキングしないわ、タチウオにミノーを持っていかれるわでストレスがたまったが、何とかカマスを一匹キャッチ。これはこれで専門に狙ったら面白いかも。わずか十数分でお祭りは終了したので、再度餌木を投げて糸ヨレを直しているといつの間にか重くなっている。

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目つきの悪いコウイカが食らいついていた(笑)。お後が宜しいようで。

結果的に寒さを恐れずに出撃して良かったです。潮もそれほど動かなかったものの、潮位を重視してポイント選択したのが正解だったかも知れません。次はアジの数も増やしたいですね。
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[ 2014/10/18 19:04 ] アオリイカ | TB(0) | CM(4)

一転して貧果 

いつもの週末釣行ですが、金曜の晩はかなり潮位が低そうだったので、久々に土曜の夕方から釣行してきました。

雲ひとつない秋晴れのもと、17時前に日高町の幽霊テトラに到着。さすがにアオリのシーズンだけあって、先行者が4,5人居る。未だに日中エギングが苦手な私は、とりあえずスロープや砂利浜でメッキを狙うことに。

ポッパーやメタルジグ、ミノーなどをブレイクライン沿いに打ち込んでみるが、予想に反してまったく追ってくる気配が無い。今シーズンの由良・日高エリアはどうも不調のようだ。それとも、私だけ釣れていないということなのか?

テトラ帯に移ってアオリを狙おうかとも思ったが、まだまだ人が多かったので一気に北上することに。車を十数分走らせ、道路沿いにある地磯に降り立つ。久々に訪れるポイントなので、沈み根や障害物の位置を思い出しながらキャスト。満潮に迫っている時間帯だが基本的に水深がない場所なので、ついフォールの時間が短くなってしまう。
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峠を越えるときに見た温度計は25度を指していたが、日が傾き始めてから一気に気温が下がってきた。おまけにアタリが来ないだけに、余計寒さが身にしみる。美しい夕日を眺めながら次の攻め手を思案。さらに北上して地磯でアジングに勤しむことにする。

今回は助手席に嫁も乗っているが、「干物がいっぱい余っているから、アジはそんなに釣らないように!」と釘を刺されていたので、とりあえずハードルアーで釣るべくアジハードを装着。遠投して中層をスローに引いてくると、1投目からコツコツと小さなアタリが来るが、フッキングのタイミングが計れない。トリプルフックではなくダブルフックが後方に一個付いているだけなので、ワームとは随分勝手が違う。M的要素満載?のルアーだ。

痺れを切らし、こっそりスクリューテールグラブに付け替えて投げてみると、2投目のフォール時にガツンとヒット。今回はネオバーサルではなくファメロを使っているが、魚の走りが手元までガンガンと伝わってくる。良型のようだ。
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あまり大きく見えないが24cmほどのアジをキャッチ。やっぱりワームは偉大だ。手早くリリースして再びアジハードに戻したが、やっぱりショートバイトの連発に苦しめられる。手詰まり感がありありだったので、アイスジグやワンダー、シラスジグも投入してみたものの、結局2匹目の姿を見ることはできなかった。
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いつの間にか19時を回り夕食の時間。今回は肉じゃがを食べることに。
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何だかアウトドアというより家のご飯をそのまま持ってきた感じだが、寒い季節にはありがたい。満腹になって満足したところで、アオリのポイントへ移動。今回も懲りずにベイトタックルで餌木を投げることにする。

すっかり定番となったエギ王を沖に向かって遠投し、二段シャクリやダートらしきものを交え、餌木がだんだん岸へ追い詰められていくというイメージで操っていると、10投目ほどでグニャリとした重みが伝わってきた。慎重に寄せてくるとちょうど食べ頃のサイズ。横にいた嫁に写真を撮ってもらう。
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とりあえずアオリボースは回避したので、この後は私が投げて嫁がしゃくるという形で攻めることに。数年ぶりのエギングで手付きがぎこちないが、すこしずつ移動しながら満遍なく攻めてみる。

足下の墨跡をチェックするが、目新しいものはほとんどない。途中で餌木をチェンジしながら、100mほど波止を往復して探ってみるが、何度か根に当たったらしき感触があっただけで異常なし。

やはり今晩はかなり渋いらしい。先行者が居たので声を掛けてみたが、「1杯だけですわー」と白旗降参状態だったので、ここで私達もエギングを打ち止め。

最後に、漁港の常夜灯の下で再びアジング。ロッキースラッグとロケットヘッドのコンビで、20cm未満のアジを連続捕獲。フォールでもリーリングでもコンスタントにアタックしてくる。
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自信回復&ストレス解消のために10匹ほどキャッチ&リリースして納竿。久々の貧果に泣きましたが、次回はガンガンと釣りまくりたいと思います。


日時:
2008年10月18日(土)17:00 ~ 22:00

釣果:
アオリイカ1匹、アジ10匹前後

タックル:
アルキー662ML+スコーピオンクイックファイヤー
ファメロVF-W68+バイオマスター2000PGS

ヒットルアー:
ヤマシタ(YAMASHITA) エギ王Q 2.5 OK2:オレンジ/金テープオフト(OFT) スクリューテールグラブ1.5インチ GF809 グローパールホワイト、ロッキースラッグ
[ 2008/10/19 10:13 ] アオリイカ | TB(0) | CM(9)

よく食べてよく釣って 

これは一体どこの画像?
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あまりアウトドアっぽくないが釣り場の近く。
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おおお、おでんですか? 本家レキオスさんもびっくり(笑)。
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ちょうど冷え込む時間だったのでおいしく完食。これは確かにハマリそう。次はカレーでも試そうか。

小腹を満たしてから、少し移動してエギング開始。潮も下げ始めて良さそうな感じだが、しばらく反応なし。そこで餌木のカラーを変えて、コチョコチョと軟弱アクションで誘うとヒット。
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ところが再び沈黙したので、ダイワのラトル入りの餌木にチェンジすると2投目でボワンとヒット。
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ブレイクライン沿いを重点的に攻めると、ちょっとサイズアップ。深夜のベイトタックルもようやく慣れてきた。
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潮は濁り気味だがアオリの活性は高そうだ。それともおでんパワーのおかげで集中力が保てているからヒットに持ち込めるのか?
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徐々にサイズアップしながら、2時間で5杯キャッチ。エギング万年初心者の私からすれば、上出来の結果だろう。夜も更けてきたので、ここからはアジを狙うことにする。

実績のある地磯や波止は先客が居たので、数多くの筏が係留された湾奥へ移動。自作ジグヘッド1.5gにミートネールを装着して筏沿いに遠投すると、フォール時からゴンゴンと反応がある。
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サイズは20cm前後だが、カーブフォールで一投必中状態。とにかくあたりを取ることに集中して数を稼ぐ。

何匹も連続でヒットしたせいで、手持ちのミートネールはすべてお釈迦に。そこでニードルリアルフライにチェンジすると、引き続き連続ヒット。
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フォール時の反応は若干悪いが、リーリング時にシェイク&フォールを織り交ぜるとガンガンあたってくる。たまにリリースサイズも混じるが、クーラーボックスがいっぱいになってきた。

最後にワーム以外のルアーも試すことに。ワンダー、暴君、爆釣ジグでは単発であたりが出るのみ。アジハードでは、あたりは頻発するもののフッキングに至らず。最後に、駄目もとでアイスジグを投げてみると1投目からヒット。
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フィギュアエイトの原理は未だに良く分からないが、チョンチョンと軽く連続でしゃくるとフォール時にガツンと来る。5投に1ヒット程度だが、さっきまでのスローな釣りと正反対なのでかなり面白い。糸ヨレが気になって、普段は出番の少なかったアイスジグだが、今後はもっと使ってみよう。

そうこうしているうちに夜明け。朝マズメはメッキやカマスも狙ってみたが、前回と打って変わってあたりすら無し。7時を過ぎ、心地良い疲労感とともに納竿。

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今回も汚い釣果画像で恐縮ですが、思う存分数釣りが満喫できました。でも、ブサイク外道連続記録が途切れたのが、ちょっと残念だったりして(笑)。


日時:
2008年10月4日(土)00:00 ~ 07:00

釣果:
アオリイカ5匹、アジ50匹前後

タックル:
アルキー662ML+スコーピオンクイックファイヤー
ネオバーサル562ULRS+バイオマスター1000

ヒットルアー:
ヤマシタ(YAMASHITA) エギ王Q 2.5 OK2:オレンジ/金テープ、エメラルダスミッドスクイッドRV2.5号、ビバ(Viva) ミートネール 2.5inch #021 シュリンプグロー、ニードルリアルフライ、Rapala(ラパラ) アイスジグ W-2 GL
[ 2008/10/04 23:44 ] アオリイカ | TB(0) | CM(12)

久々に徹夜で 

前回の釣行は時間が短く、思うようにいきませんでした。今回はその時の鬱憤を晴らすべく、久々に徹夜で頑張ってみました。

仕事をほぼ定時で切り上げ、帰宅後すぐ風呂に入って身支度を整え出発。通勤渋滞に巻き込まれたが、予定通り21時前に由良へ到着。ちょうど満潮から下げ始める時間帯だ。まずは恒例のアジングポイントへ。ここ1ヵ月ほど訪れていなかったが、調子はどうだろうか。

手始めに、ニードルリアルフライでアジの有無をチェック。1投目からゴツゴツとアジのアタリがくる。でもサイズがかなり小さそうだ。
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予想どおり20cm弱のアジがヒット。その後も同じようなリリースサイズが連発。ワームを変えてもアクションを変えてもゴツゴツ、ゴツゴツ…。

サイズの伸びが期待できないので、1時間弱で切り上げてアオリ狙いに方向転換。車で5分ほど移動して、前回アオリをキャッチしたポイントへ。懲りずに再びベイトタックルで餌木を投げることにする。夜中なのに、バックラッシュは大丈夫か?

サミングを早い目に入れるよう心がけながら、ブレイクライン付近を攻める。そして軽いシャクリとフォールで反応をうかがってみるものの、海は静かなまま。次にちょっと沖へキャスト。フリーフォールで着底させた後、一度大きくしゃくってテンションフォールすると、グニューッとした感触が伝わってきた。この重みは意外と良型のようだ。竿が硬いので、身切れしないよう慎重に寄せてくる。
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胴長20cmほどのアオリをキャッチ。今回は、ちゃんとアクションを入れている時に釣れたので満足。その後は細かいアタリが数回あったが、さすがにオンボロのベイトタックルでは太刀打ち出来ず。日付が変わる直前に、一回り小型を何とか追加。
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ここで再度アジングにチャレンジすることに。さっきより湾奥で、常夜灯の明かりが筏で遮られたポイントを執拗に攻めていると、ようやく良型のアジがヒット。
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しばらく単発でヒットしていたが、2時を過ぎたあたりからまとまった群れが回ってきたようだ。ママワームシラウオ、スクリューテールグラブ、ロッキースラッグ、ミートネールをローテーションして、アジの目先を変えながら確実にキャッチ。時折リリースサイズが混じることもあるが、コンスタントにキープ数を伸ばす。
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もちろん今回も外道は予定どおり? いわゆるキンギョだけど、よく目にするネンブツダイやオオスジイシモチではなく、これはヨコスジイシモチのようだ。
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3時間近く攻め続けてさすがに反応が鈍ってきたので、地磯のポイントへ移動。潮位が低くなって丁度釣り易い時間帯だ。足下を洗う波に注意しながらニードルリアルフライを投げると、3投目にガツンとヒット。磯のアジは、基本的にいつも元気一杯。その後もキーパーとリリースサイズを交互に釣り上げる。
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少し空が白じんできたので、軽い気持ちでエギングタックルに持ち変えてみる。沈み根の横に餌木をキャストし、5秒ほどフォールさせてからチョンチョンと煽ってみると1投目からグニュッとヒット。さらにサイズがダウンしているのが気になるが、ありがたくキープさせてもらうことに。
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夜明けまで粘ったがこれ以外に反応が無かったので、最後にメッキを狙うべく流れ込みへ移動。最近の夕立やゲリラ豪雨の影響で、かなり水色が濁っている。まずはクリスタルポッパーで表層を探るものの、濁っていてルアーを認識できないのか、あらぬ所でポコポコとアタックしてくる。それでも何とか子メッキを1匹キャッチ。
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次にジェイドで中層を攻めると、ひたすらエソエソエソ。
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シラスミノーでもエソエソ。
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ところによって一時フグ。
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日が照り付けてきた7時に、徹夜フィッシングは終了。最後はバテバテでしたが、元気の良いターゲットを相手にかなり発散することができました。
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獲物はすべて両親と親戚宅へ進呈。我が家の冷凍庫にまだアジの切身が残っているので、自家消費するにはまずそれらを片付けなくては。


日時:
2008年09月22日(月)21:00 ~ 23日(火)07:00

釣果:
アオリイカ3匹、アジ40匹前後、その他メッキ、エソ、キンギョ、フグなど

タックル:
アルキー662ML+スコーピオンクイックファイヤー
ネオバーサル562ULRS+バイオマスター1000

ヒットルアー:
ヤマシタ(YAMASHITA) エギ王Q 2.5 OK2:オレンジ/金テープ、ニードルリアルフライ、オフト(OFT) スクリューテールグラブ1.5インチ GF809 グローパールホワイト、ロッキースラッグ、ビバ(Viva) ミートネール 2.5inch #021 シュリンプグロー、ママワームシラウオ、クリスタルポッパー、ジェイド、シラスミノー
[ 2008/09/23 16:55 ] アオリイカ | TB(0) | CM(9)

ベイトエギング 

前回のブログに掲載した、ベイトタックルによるエギングへの反響が予想以上に大きかったので一言。

あのー、道具が無いから仕方なくベイトで釣っているだけです(爆)。決して釣り易い訳ではありません。あまり物欲がないというか物臭な性格なので、あり合わせのモノで何とかしようと頑張っているのが真相です。

昨年は、ずっとスピニングタックルで釣っていましたが、リールは壊れるわ、竿は折れるわで、まるで呪われているかのようでした。幸いなことに、高価なエギング専用タックルでは無かったので、金銭的ダメージはそれほどではありませんでしたが。

完璧なタックルとカッコイイ装備で、颯爽とエギをしゃくっている人を見ると、確かにエエなーと思うことが多々ありますが、私にはあんなの似合わなそうだし…。
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ちなみにこのベイトタックル。リールは11年前、ロッドは15年前に購入したものです。リールはオープンウォーターでのライギョ・ナマズ用、ロッドは遠征時のバス用だったのですが、小さな2.5号の餌木でも意外と飛びますし、比較的釣り易い秋アオリなら何とか勝負になるのかなーと勝手に思っています。

ただ、ソルト仕様ではないので、リールのメンテを怠ると悲惨です。一度水洗いをせずに数ヵ月放置していたところ、ハンドルがまったく回らなくなっていました(爆)。

夏場にはこのタックルでタコジグも操りますので、ラインはファイヤーラインの18lbと極太です。横着せずにもう一回り細いラインにすれば、さらに餌木が操作し易くなるのかも知れません。

詳細は知らないのですが、ベイトタックルによるエギングは雑誌の広告にも登場し始めていますので、TPOに合わせてうまく使えばきっと武器となるのでしょう。最近のロッドは、感度も良くてアタリも取り易いでしょうし。

どなたか、ベイトタックルを使ってエギングを楽しんでいる方がいらっしゃれば、ぜひともインプレを聞かせていただきたいところです。
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話は変わって、東京出張の折に某大型釣具店でつい買ってしまいました。タチウオ&根魚用ですが、家の近所の釣具店の方が断然安かったりして(爆)。おのぼりさん気分での買い物は危険です。
[ 2008/09/14 16:06 ] アオリイカ | TB(0) | CM(9)
 プロフィール

nuemi

Author:nuemi
日本の釣りにも徐々に慣れてきました。
これからエンジン全開か?

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まとめ
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