The Second Bite

魚は何処へ? 釣れなきゃ魚屋で調達だ!

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魚料理大放出 


ここしばらく、料理の写真を撮りだめしていたので、一挙大放出。





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グレです。メバリングの帰りに、
和歌山の漁港で仕入れました。寒グレの刺身はモチモチとして最高。





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メバルの煮付け。20cm
オーバーの煮付けは、あまり食べる機会が無い(=下手であまり釣れない)ので、私にとっては貴重です。



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アジのひょうが飯。久々に作ってみました。しょうゆ、みりん、酒で味付けをした溶き卵を刺身にかけて、好みの薬味をトッピング。ねぎとゴマのハーモニーが絶妙です。


 


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ご存じイワシ。この前の日曜日に、泉佐野の市場で買ってきました。8匹200円という値段に思わずバイト。脂が乗って美味かったです。



泉佐野の市場には、アカヤガラやハッカクといったマニアックな魚が店頭に並んでいました。いつか調理&試食してみたいですね。


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[ 2007/03/26 23:09 ] 料理 | TB(0) | CM(10)

早いもので・・・ 

お気付きの方は、ほとんどいらっしゃらないと思いますが、プロフィール欄の年齢を修正しました。某アイドルのように年齢を詐称していた訳ではなく、単純にトシを取ったということです。ただ、昔ほど素直に誕生日を祝えなくなってきました・・・。



リンクさせてもらっているPlay that Funky Fishing!Funkyおやぢさんの定義によると、四捨五入して四十歳になると、「おやじ」ではなく「おやぢ」にグレードアップしてしまうとか(違いましたっけ?)。しかしながら、そんな私にも幼き日々というものがありました。


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中学2,3年? ピンボケ画像ですが、40cm弱のバスとともに写るnuemi少年。ずぶ濡れながらも、それなりにポーズを決めています。当時から
大雨の中でも平気で釣り続けていたような気が。


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これもまだ若い。近所の川でナマズ釣りに熱中していた美白の?細腕釣り師。今や当時の面影まったく無し。ルアーはギルモア社のジャンパーです、たぶん。この頃から、ようやくコンスタントに釣果を稼げるようになってきました。


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社会人になってからもしばらくは、ソルトウォーターと掛け持ちしながら、盛夏にライギョを狙っていました。川の対岸のストラクチャーを攻略すべく、ザラスプークやラッキー13に代表されるビッグプラグはもちろんのこと、ミス・カルナやポップクィーンといったソルトルアーをフルキャスト! 
写真のルアーは、レーベル社のスーパーポップRですが(笑)。





最近は、釣果が確実で美味しく食べられる魚を狙うことが多くなってきたものの、釣り本来の楽しみを忘れないようにしたいものですね。

[ 2007/03/24 11:25 ] その他 | TB(0) | CM(13)

そろそろ補充 


長年、ガシラ釣りに愛用しているスライダー社のクラッピーグラブ(Crappie/Pan Fish Grub)のストックが残りわずかとなってきました。



私の通う中紀エリアは、4,5月の正午前後に大きく潮が下がりますが、その時間帯に地磯でガシラを狙うと、型はともかく相当数のガシラが釣れます。テキサスリグで岩の隙間をスピーディーに探って行くわけですが、そんな時クラッピーグラブは大活躍。



最近は、国産の優秀なワームに取って代わられることも多くなりましたが、それでもこの古株の底力は侮れません。地磯以外に波止でもゴロタでも、リーリングでもフォーリングでも結果を出してくれます。おまけに形状がシンプルなので飛距離も抜群です。




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ただ、そのアピール力抜群のテールのせいで、フグやベラの猛攻は避けられません。今まで数多くの戦士達が殉死していきました。その亡骸を引き取り、加熱・再加工して使おうかと目論んでいますが、キッチンのコンロでやると臭いし、有毒ガスが出そうでこわいです。窓全開でやると安全かも知れませんが、異臭騒ぎが起きて警察へ通報されても困ります。どうしたものか・・・。


 


過去のブログにも書きましたが、イエローが私のお気に入りです。根拠は不明ですが、カニをメインベイトとしている魚にはなぜか良く効きます。ところが、釣具屋をあちこち回ってもホワイトやグローばかりで、時代遅れのイエローは姿を消してしまいました。


 


あとはスライダー社へ直接注文するしかありません。1パック20個入りが2.35ドル。これに送料が8ドル前後上乗せされるので意外と割高になってしまいますが、おまけのワームやカタログを同封してくれるので何だか得した気分になります。会員登録の必要も無く、カード決済も簡単なのでおすすめですよ。http://www.fishingworld.com/Slider/

[ 2007/03/21 09:53 ] ルアー紹介 | TB(0) | CM(9)

バイオでいこう 


昼下がりにビルの窓から外を眺めると、雲ひとつ無い青空が広がっている。あー、せっかくの土曜日なのに仕事とは。




ところが私の心の叫びが届いたのか、予想外に早く片付き17時半に帰宅。これは出撃するしかないな。何となく風がきつそうだけど、とりあえず行ってみようか。急いで夕飯をかき込み、道具一式を車に詰め込み出発。



高速道路をかっ飛ばして、21時に前回メバルの釣れた由良の漁港へ到着。何か変な音が聞こえるなと思いながらドアを開けると、尋常ではない強風。電線や係留ロープが風を受けてヒュンヒュン鳴っている。


 


こりゃヒラスズキを狙うコンディションだと独り言を呟きながら、ライトタックルをセットし始める。無理せず安全第一。いつもの黄色い灯りが消えていてあまり魚っ気が感じられないが、とりあえず一通りチェックしてみよう。



風を突っ切るようにサイドキャストでじゃこまろを筏の際へ打ち込むと、いきなり本年最大量の糸フケにおそわれる。うーん、まともに釣りが出来そうにないな。潔くヘチ際テクトロ大作戦に変更。そろりそろりと丹念に誘う。だが、海からの反応はまったく無い。



次に、捨て石が敷き詰められた駆け上がりを攻めるが、風のせいでゴミが滞留していてかなり駄目そうな雰囲気。潮位も低く根掛かり多発。美しい星空の下、早くも気持ちが萎えてきた。20分で見切りを付け、最近手堅いスロープのポイントへ移動。



バグアンツにチェンジして、底にへばりついているガシラを狙うことにする。ここはすぐ足下でも良型がヒットするので、静かにエントリーして軽くキャスト。牡蠣殻の上をスローリトリーブ。居れば釣れるはずだ。


 


3投目。予想どおり足下でグイッとアタリがきた。ほらほら来たぞと思いながら、合わせを入れて巻き始めた瞬間にバラシ。結構いい型だったのに・・・。ボーズ回避を意識しすぎると合わせの強さやタイミングを誤り、バラシにつながる。分かってはいるけど、昔からこの癖は直らないなあ。



気分一新、前回強風で釣りにならなかった由良町北部のアジングポイントへ移動。今回も厳しいのではと予想していたが、いざ到着するとやはり北西風をまともに受け、思うようにルアーをキャストできない。それでも、メバダンゴ、ティーリーフミノー、ベビーサーディンと一通りローテーションする。



・・・寒さに震えながら30分ほど粘ったが、まったくアタリはなし。居ても食わないのか、それとも沖へ散ってしまったのか。残るポイントはあそこしかない。バイオな魚ばかりだけど。


 


という訳で、一気に箕島まで北上。例の水質の良くないポイントへエントリーすることに。まずは、生活排水の流れ込むポイントからチェック。以前訪れた時より停泊漁船の数が増えていて、キャストポイントが限定されているのが痛い。それでも漁船と漁船の狭い隙間に、無理やりクラッピーグラブを打ち込む。




多少風が吹いているが、由良ほどではない。シンカーを少し重い目(とは言っても1/8OZだが)にチェンジして、確実に底を取るようにする。そして2投目。ルアーをズル引きし、常夜灯で出来た明暗の境目に差し掛かったところで、岩に乗り上げたような感触が。念のため合わせをいれると、ゴンッとヒット。



やっとこれで魚の姿が見られると思いながら、慎重に寄せてくる。足下のゴミ溜まりに潜られないように注意しながら抜き上げると、まずまずの大きさ。



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21cmほど
のガシラ。写真を撮って手早くリリース。次に、オープンエリアで遠投して幅広く探っていると、またまたヒット。今度はさらにグイグイと引いている。生活排水で体力を蓄えたガシラはよく走るのー(特に根拠はないけど)。



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次は24cm。何となく魚の臭いがいつもと違うと感じるのは気のせいか。これもリリース。もう少し粘りたかったが、時間が無くなってきたので最奥部のクロソイポイントへ。




ここは排水口の15mほど沖に駆け上がりがあり、乗っ込みの時期に良型がまとまって釣れる場所だ。しかし、今晩は漁船がポイントの真上に泊まっている。仕方なく、漁船の際を通すようにキャスト。先ほどのポイントと異なり、強風を斜め前から受けるので、飛距離が出ない。PEラインの糸フケを気にしつつ、十分に底取りしてスローに誘う。




暖かくなってくると、キビレやマハゼが混じる楽しいスポットだが、さすがにこの寒さでは厳しい。ディープミノーを交えて30分ほど攻め倒したが、ソゲらしき小魚をばらしたのみで、結局1匹もキャッチすることはできなかった。




そんなこんなで1時に納竿。今日みたいな風の強い日に小物を釣ろうとしたこと自体が作戦ミスだったかも知れないけど、バイオガッシーとは言えとりあえず魚の顔を見れてよかったです。でも、nuemi株は下落傾向? そろそろ大漁釣行記をアップしたいものですね。





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1匹目は文字通り皮一枚でした。



日時:


2007年3月17日(土)、18日(日)  21:00~01:00




タックル:


ファメロVF-W68+エンブレムS2000iA




ヒットルアー:


クラッピーグラブ




釣果:


ガシラ21,24cm  2匹

[ 2007/03/18 12:19 ] ガシラ | TB(0) | CM(9)

マイタックル 

先週は思いのほか貧果だったので週末にリベンジしたいところですが、土曜は仕事、日曜は夕方から出張なので、出撃できるかどうか微妙なところです。


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これが平日の私のタックル。仕事中にチラホラ見ながら、少しずつストレスを解消しています(笑)。


 


 


 

[ 2007/03/14 23:57 ] その他 | TB(0) | CM(6)

お返ししなくては 

 「うわっ、これはすごいですね。」「えっ、やっぱり・・・。」「かなり歪んでますよ。」「あいたたた。」「うーん、直るかなー。」「何とかしてください。」



最近、肩や首の凝りがひどくなってきたので、久々に和歌山の接骨院で診てもらいました。予想どおり、かなり背骨が歪み凝りが溜まっていたようです。まめに通院する必要がありますが、片道1時間かかるので週末しか行けないのが辛い。泉南エリアで良い病院をご存じの方、いらっしゃいませんか? 



その後、嫁の実家に立ち寄ったときに、紐をたすきがけにして縛ると肩こりが楽になると義父に教えてもらい、早速実行してみました。確かに肩の周辺が軽くなるような気がします。これは素晴らしい。


 


そしてお約束の釣りへ。ここ2週は、キープする必要に迫られない、まったりとした釣りに勤しんでいましたが、今回は東京の姪に再び魚を送らなければなりません。バレンタインデーに手作りチョコをくれた、煮魚大好きの可愛い姪です。私に出来ることと言えば、ホワイトデーに魚でお返しするぐらいしか思いつかないので、自然と気合が入ります。





17時前に日高町の鄙びたテトラ帯に到着。久々に訪れてみると、いつの間にかテトラ帯が分断され、小さな水道が出来ている。こりゃ、ひょっとしたらメバルが釣れるかも。まずは定番のネジワームと自作ジグヘッドの組み合わせで探ってみよう。


 


正面にキャストし、流れにまかせてゆらゆらと巻いていると、5投目に足下でコツンとヒット。楽々巻き上げると小さなガシラ。


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その後も攻め続けるが、潮位がまだ低いようで根掛りが多発。今晩は22時半までダラダラと潮が上がるので、夕マズメは期待薄のようだ。次の機会にじっくりと攻略しよう。キープサイズのガシラを確保するために、お馴染みの捨て石根掛かりポイントへ移動する。


 


すでに18時で辺りは薄暗い。前回訪れた時と同じく、スプリットショットでライトに攻めてみよう。サンスンの夜光ピンクを障害物の際へ落とし込み、小刻みに動かして誘う。細身のワームなので、頻繁に捨て石の隙間に入り込み、外すのに苦労するが、ここでは実績のあるワームだ。ほどなくして、ゴゴゴンという小気味良いアタリとともに小ガシラがヒット。



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その後、前々回のブログで紹介した懐かしのファットギジットを装着。大きめのボディーなので、針先がすっぽりと隠れてスナッグレス効果抜群だ。足下で動かしてみると、フォールスピードがかなり遅い。スレたガシラに効きそうだ。


 


駆け上がり付近にキャストし、小さなリフト&フォールで誘う。いつの間にか小雨がぱらつき、風も吹き始めてきたが、構わず釣り続けていると、3投に1回ぐらいの割合でアタリが来る。ただ、スナッグレス効果が高い分、フッキングもし辛いようだ。


 


次第にストレスが溜まり始めたので、ルアーをチェンジしようかなと思った矢先に足下でヒット。またまた小ガシラ。潮位が上がってきて、足下の捨て石まで寄ってきているようだ。でも、コンディションが良くないのか、相変わらずサイズが小さい。



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フッキング優先のために、再びサンスンに戻す。雨が次第に強くなってきたので、そろそろ別のポイントに移動しようかなと考えながら適当に巻いていると、突然ガンッと来た。よっしゃとフッキングを入れたが、タイミングが一歩遅れて、根に擦れる感触とともにラインブレイク。うわーーーー。声にならない声を出す私。注意1秒バラシ一生。かなりの引きだったので惜しいことをした。


 


いまだキープ0匹。こういった場合は、基本に立ち返って自信を取り戻すべきか。定番になっている由良のスロープへ移動しよう。空を流れる灰色の雲が苦戦を予感させるが、何とかキープサイズを釣りたいものだ。


 


いざスロープに到着すると、雨は降り続いているものの、風が少しマシだ。ここでも引き続き、ピンクのサンスンをキャスト。ここは根がきつくないので釣り易い。よーく沈め、底付近をスローに引いてガシラの反応を窺う。




2,3日前の冷え込みが尾を引いているのかなと考えながら巻いていると、3投目にグイッとアタリがきた。先ほどまでの小ガシラとは違う。ぎりぎりキープかなと思いながら慎重に寄せてくると21cm。これで少し安心。雨が激しかったのでデジカメ撮影は自粛。




ところが、この1匹だけで後は音沙汰無し。残り時間が少なくなってきたので、黄色い明かりの照らす湾奥の漁港へ車を走らせる。メバルも良型をキャッチしておきたいものだ。


 


向かい風に負けじと、いかだの際へロッキースラッグをキャスト。1投目はミスキャストでトレースコースを外してしまった。心を落ち着かせて2投目。係留ロープ沿いにテンションフォール後、ゆっくり巻き始めると突然竿先に重みが。あれ、根掛かりと思った途端、グイグイと引き始めた。


 


勢いよく走る魚体に戸惑ったが、足下に3本のロープが横たわっているので、一気に水面に浮かせてオープンエリアへ誘導。慎重に抜き上げると、久々の良型メバル。このポイントでは珍しい23cmだ。



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ところが後続が出ない。今年のメバルは単発で釣れてばかりだ。ネジワームやベビーサーディンを交え、漁港一体を探ってみたが、ヤル気無さそうな小さなアタリが2回あったのみ。最後にアジで締めくくろう。


 


恒例の由良町北部の筏ポイントへ移動。突風が吹き荒む中、公約どおりティーリーフを試すことに。係留船の際に打ち込み、テンションホールでアジからのコンタクトを待つ。今晩は珍しく、アジのライズがまったく見られないが大丈夫か? 


 


・・・20投ほど試したが反応無し。うーん、他のルアーにチェンジだ。ネジワームをキャスト。ダメ。メバダンゴにチェンジ。これもダメ。きっと今日は釣れない日なのだろう。ティーリーフは別の日に追試しなくては。



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結局、23時半でnuemiおじさんはギブアップ。雨の中での釣りは辛かったけど、たすきがけのおかげで意外と快適に過ごすことができました。キープ数は少ないけど姪っ子は喜んでくれるかなあ。


 


日時:


2007年3月10日(土) 17:00~23:30



釣果:


ガシラ 1521cm  5


メバル 23cm  1


 


タックル:


ネオバーサル562ULRS+バイオマスター1000


ファメロVF-W68+エンブレムS2000iA


 


ヒットルアー:


ファットギジット、エコギア(ECOGER) サンスン 3インチ 067(ナチュラル)、ロッキースラッグ


ガイヤ ネジワーム 1.5インチ SP-26 グローホワイト
[ 2007/03/11 14:19 ] メバル | TB(0) | CM(10)

新茶試飲? 

週末は、川崎出張のついでに東京の親戚宅を訪問し、久々の都会生活を謳歌していました。でも、ただでは帰阪しないのが釣り師たるもの。サンスイ池袋店に立ち寄り、アジ用ウェポンを購入してきました。


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マーズのティーリーフミノー。茶っ葉というよりは茶柱のようなフォルムです。ご覧のとおり、コマセ着きのアジに効きそうなカラーをチョイス。同封のフィッシュフォーミュラを塗り塗りして使います。帰宅後、夕マズメに試してみようか…。


ところが飛行機が延着してしまい、帰宅すると19時前。約10秒ほど思案の末、近くの漁港で1時間限定で投げてみることにしました。


自作ジグヘッドに装着してヘチ際をロングキャスト。スローに誘うと1投目からアタリが来るけど乗りません。明るい場所でアクションを確認すると、それほど動いていなさそうだったので、リフト&フォールを交えながら攻めます。


その後も単発でアタリがありますが、小メバがつついているらしくフッキングしそうな気配なし。気温も高く大きな月も海を照らしてのどかな雰囲気ですが、それほど活性は高くなさそうです。まあ、コマセ着きのアジ用として購入したのだから、それほどムキにならなくてもいいのかも知れません。


結局、終了直前にメバダンゴとママワームシラウオにチェンジして、極小メバを2匹キャッチ。


 P1010713.2.jpg P1010715.2.jpg


ほろ苦デビューとなったティーリーフですが、次回はアジングポイントで真価を発揮してもらいたいものです。




 

[ 2007/03/04 22:16 ] メバル | TB(0) | CM(10)
 プロフィール

nuemi

Author:nuemi
日本の釣りにも徐々に慣れてきました。
これからエンジン全開か?

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 Since August 27, 2006


まとめ
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