The Second Bite

魚は何処へ? 釣れなきゃ魚屋で調達だ!

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やっぱり難しい 

いつかは料理せねばと思っていた魚を買ってきました。
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関西では、小さい割りに値の張るアマダイです。たまたま特価で叩き売られていました。ご存じのようにかなり身が柔らかい魚なので、例のすき引きで慎重にウロコを取ります。
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素人料理人にしてはまずまずではないでしょうか。意外とウロコが大きく荒かったので取り易かったです。以前手がけたアイナメの方が難しかったかも(←目も当てられない出来だったので、ブログにはアップせずボツ)。

そして身を崩さないように注意しながら三枚におろします。
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最初はポアレにでもしようかなと考えていたのですが、ここまでの工程で疲れ果ててしまい、無難にムニエルでまとめることに。ただしソースを一ひねり。
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輸入雑貨店で買ったソース。メイドイン南アフリカ共和国。大雑把に表現すると、辛いタルタルソースといったところでしょうか。これを小麦粉をまぶして焼いた身の上にかければ出来上がり。
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うーん、火を通しても少々水っぽく柔らかい。和風か干物の方が向いているのかなあ?まだまだ修行が足りないようです。
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[ 2008/03/26 23:03 ] 料理 | TB(0) | CM(12)

先輩と最後の釣行へ 

3月20日の春分の日。もうすぐ東京へ転勤する先輩と、最後の釣りへ行ってきました。

前日の晩は若手らとの飲み会&カラオケが長引いてしまい、気だるさ漂う始発電車で帰宅する羽目に。急いでシャワーを浴び布団にもぐり込んだものの、疲れているのに寝付けない。カラオケでハイになったせいか、それとも最後の釣行ということで気合いが入り過ぎているのか。

何とか数時間睡眠を取り、昼前に起床。微妙に機嫌の悪そうな嫁の声と顔が気になるが、いそいそと釣り支度を始める。そして軽い頭痛に気付かないふりをしながら、メバル攻略法をイメージ。前日から降り続いていた雨は上がったが、風は強いし海況は芳しくないはず。フロロと重い目のジグヘッドを使いワームは・・・気持ち悪くなってきたので止める。

15時前に私のマンション下で合流。先輩も昨晩の送別会が盛り上がってしまい、3時まで新地で飲んでいたとのこと。ヨレヨレの体に鞭打つ中年二人を乗せた車は、春らしくない曇り空と強風のなか由良のいつもの釣り場へと走る。飛び石連休だからか、それほど道は混んでいない。峠の温度計は10度。

吐き気を堪えながら16時過ぎに現地入り。車を降りると、猛烈な北西風が手荒く歓迎してくれる。おまけに波もかなり高いが、濁りがほとんどないのがせめてもの救い。まだ明るい時間帯なので、捨て石周りでガシラを狙うことにする。とりあえず、フロロラインを巻いたタックルに自作ジグヘッド、ロッキースラッグという定番の組み合わせを用意。

ポイント目指して親水護岸をテクテク歩いていると、波風と潮位の関係で岸辺が軽く泡立っているのが見えた。サラシのような激しい波ではないのに、海中に酸素が送り込まれている様子が良く分かる。干潮時には釣りにならない浅場だが、ひょっとしてイイコトあるかも? 

試しに軽くキャストし、ジャークを交えながら早い動きで誘ってみると、予想どおり1投目からヒット。大物ではないがキビキビとよく走る。少々足場が高いので慎重にごぼう抜きする。
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正体は、メバルではなく20cm弱のアジ。明るい時間にルアーで釣れるのは久しぶり。その後も2,3投に1回の割合でヒットする。昼と夜の長さが同じになる春分の日を過ぎると、徐々に日中でも釣れ易くなるが、今日は他の要因も絡まってかなり高活性だ。

一方、ミートネールを使いスローに攻めていた先輩には反応が無い。そこでロッキースラッグを手渡し、私と同じようにアクションを入れて早巻きするようアドバイスすると、すぐさまヒット。銀色の魚体が波の合間をキラキラ走るのが見える。

ここからはしばし漁師モード。時折突風が吹いて、ワームがあらぬ方向へ飛ばされてしまおうがお構いなし。二人ともジャークやシェイクで激しく誘うのでフッキングミスも多いけど、活性の高い個体がガンガンアタックしてくる。これは面白いぞ。

だが、10匹ほど釣った時にリールから異音が聞こえてきた。おまけに糸が巻き取れない。
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またやってしまったぁぁぁぁ。6年以上使っているから仕方ないのだろうけど、こんな爆釣時に発生するなんて。エンブレムのアームが壊れた時もショックだったけど、今回はさらに精神的ダメージが大きい。猛ダッシュで車に戻り、PEラインを巻いたバイオマスター2000PGSとファメロのタックルを持ってくる。でも、この強風吹きすさむなか、苦手なPEで釣れるのだろうか。

ジグヘッドを1.5gに増量し、最後の1本となったロッキースラッグを装着。おそるおそるキャストしてみると、糸フケ量が半端ではない。気を取り直し、先ほどまでと同様のロッドアクションを入れてみるが、やはり何か違和感がある。きちんと泳がせれないというか、私の意図が伝わらないというか。

ライトリグを操るときはフロロの方が楽だなーと思いながら、シャカリキになって巻いているとようやくヒット。今さらながら、フロロの時より小さく鋭くアクションを入れなければならないと気付いた。その後はしばし連続ヒットを楽しみ、溜飲を下げる。先輩も要領を得たのか、着実にキャッチ数を伸ばしている。

ところが、何匹も釣ったせいで私のロッキースラッグがお釈迦になってしまった。代わりになるワームは思い当たらないが、とりあえず前回も使ったコバチをセットしてみる。ジグヘッドはソアレの1.6g。横風への対処方法も何となく分かってきたし、あとはロッキースラッグのような神通力が備わっているかどうかだ。
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・・・3投目でヒット。決してボトムを探ったつもりはないのだけど。前回もメバルではなくガシラが釣れたし、コバチはガシラハンターか? そこで再度タックルボックスを物色し、すっかり存在感を無くしていたストローテールグラブスリムを発見。約1年ぶりの登場だ。硬いボディーがジャークに向いているぞ、きっと。

強風に煽られフラフラしながらキャスト。すばやくロッドティップを下げ、水を切るように強烈なジャークを2発3発と入れると、予想どおり1投目からヒット。満潮からの下げに入りさらに活性が上がったらしく、上層をかなりのスピードで引いてもアタックしてくる。サイズは相変わらず20cmまでだが、とにかく元気のいい個体ばかりがヒットするので楽しい。
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結局、18時までで二人合わせて36匹のアジをキャッチ。私も先輩も非常にエキサイティングな釣りを堪能することができた。薄暗くなってきたし、ここからは本命のメバル狙い。少し歩いて捨て石ポイントへ足を伸ばす。

私はメバームのピンク、先輩は引き続きロッキースラッグで攻めることに。更に風が強まり、どこにルアーが飛んでいるのか良く分からないが、勇気を持ってテトラ周りを探る。軽くカウントダウンさせた後、スローリトリーブで反応をうかがってみると、何となく違和感が。ゴミかなと思いながら巻き合わせを入れると、さっきまでと変わらない引き。
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うーん、湾内はアジで埋め尽くされているのか。さらにタイトに打ち込んでみるが再びアジ。メバルは何処へ? 先輩は捨て石際に狙いを絞っているようだが、足場の高いポイントなので、強風でキャストすらままならず苦戦している様子。

そろそろポイント移動すべきかと思い始めたときに、少し離れた所にいる先輩の動きが急に慌ただしくなった。魚か、それとも根掛かりか? じっと見ていると、やがて魚をぶら下げてこちらへ近づいてきた。黒くて太いシルエットが浮かんでいる。
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最後の最後で会心の一撃。25cmのメバル出たーーー。ガシラやタチウオは比較的良型をキャッチするのにメバルはいつも15cm程度だった先輩に、ようやく勝利の女神が微笑んでくれた。適当に投げて巻いていたら根掛かりのような感触がして、直後に海に引きずり込まれそうになったとのこと。どおりで不審な動きをしていたわけだ。

これで二人の闘志にさらに火がついたのだが、いかんせん風がまったく収まらない。天気予報は詳しく見ていなかったが、どんどん勢いを増し真剣に落水しそうになったので、泣く泣く20時前に納竿。獲物はすべて先輩宅へ進呈。
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先輩とはおそらく最後の釣行になるはずですが、アジの数は出たし良型メバルも釣れたし大満足していただきました。また大阪出張の折にでも休暇を取って一緒に行けたらいいなと思います。私のメバルボーズ記録は順調に更新中。


日時:
2008年03月20日(木) 16:30~20:00

釣果(二人合わせて):
アジ: 17~19cm 38匹
メバル: 25cm 1匹
ガシラ: 14cm 1匹

タックル:
ファメロVF-W68+バイオマスターMg2000PGS
ネオバーサル562ULRS+バイオマスター1000

ヒットルアー:
ロッキースラッグ、コバチ、ストローテールグラブスリム、メバーム・チビ
[ 2008/03/21 23:02 ] アジ | TB(0) | CM(10)

静岡と広島 

今週末は仕事や野暮用が立て込んでしまい、せっかくの釣り日和にも関わらずひらすら街中をうろうろしていました。嗚呼、あちこちで爆釣の予感がするのですが・・・。

さて、久々にアクセス解析です。サーチワードは相変わらず面白いものが盛りだくさんなのですが、今回は3月の都道府県別アクセス数をピックアップしてみました。
順位都道府県名アクセス数
1大阪167
2和歌山74
3

奈良

40
4東京25
5兵庫20
6静岡19
7広島16
8熊本10
9鹿児島7
9神奈川7

上位の大阪、和歌山、奈良は予想どおり。その他は、リンクさせていただいているかコメントを寄せてくださる方々の在住エリアなのですが、気になったのは6位の静岡県と7位の広島県。うーん、実にありがたいことですが、私のブログのどこが面白いのでしょう?(爆) 

静岡と言えば、学生時代に友人の単車に乗せてもらい、片浜海岸へ小型回遊魚を狙いに行ったことがあります。私はシオを1匹キャッチしただけなのですが、友人はハマチやソーダガツオも釣っていました。それらの獲物を青空の下でさばき、持参した醤油やわさびに付けて食べたのも良い思い出です。

広島は修学旅行や観光で数度訪れたことはありますが、釣りをしたことはありません。でも、メバリングやアジングの先進国!?と聞きますので、いつかは遠征してみたいですね。とりあえず次回釣行は20日の予定です。4月に東京へ異動する会社の先輩と、最後の釣りに行ってきます。
[ 2008/03/16 18:16 ] その他 | TB(0) | CM(13)

一応は魚料理ということで 

先日キープした獲物ですが、ガシラ二匹にアジ一匹という非常に中途半端な量だったので、扱いに困りました。ガシラだけなら確実に煮付けにするところ。アジを捨てるのは忍びないし。とりあえず三枚におろし、無い知恵を絞ります。
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いろいろ仮想料理?をイメージした結果、春巻の具材に加えることに決定。1cm角ぐらいに刻んで出番を待ちます。
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ここからは嫁の一人舞台。エビ、もやし、にんじん、しめじなど他の具材を炒め、魚と一緒に皮に包んでカラッと揚げれば出来上がり。
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春巻を撮るのは意外と難しいですよ(笑)。早速揚げたてを口にすると、旨みがじわーっと口中に広がります。でも肝心の魚は?
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いたいた。エビやもやしの食感に圧倒され、何だか陰に隠れてしまった感がありますが、あの魚たちも無事成仏したのではないでしょうか。
[ 2008/03/12 22:09 ] 料理 | TB(0) | CM(13)

二人で釣行 

今回の週末釣行は、当ブログによくコメントを寄せてくださっているソニックさんと楽しんできました。

金曜の晩、由良の漁港で待ち合わせ。挨拶もそこそこに仕度を始める。まずは遠投リグをセットして、波止の先端からキャスト。互いに自己紹介や近況を語りながらリーリングしていると、ほどなくしてソニックさんが20cmほどのガシラをキャッチ。ヒレピンでヒラスズキのような体型。足下で来たようだ。
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いろいろ共通の話題が多くて話が盛り上がるものの、私の竿には反応は無い。心持ちリーリングスピードが早くなっていたようだ。ひととおり攻め終えたので、30mほど移動しこの前買ったソアレのジグヘッドとコバチのコンビにチェンジ。

灯かりが強く当たるポイントなので、テトラを擦るようにシェード部を引いていると、ようやく小さなアタリが。大して抵抗もせず寄ってくるのがちょっと不安。
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ああ・・・。水温が高いのかなあ。とりあえずボーズ回避成功。ソニックさんは暗闇で苦笑い(たぶん)。

数分間テトラを上り下りしただけで膝が笑い出したので、足場の良いポイントに移り沖へ大遠投。ファイヤーラインクリスタルを巻いたバイオマスターMgは飛距離が伸びる。ダウンショットリグを操るソニックさんと再び談笑していると、フォール中にグンッと反応が。

反射的に合わせを入れると、グイグイと元気に底へ潜る引きが伝わってきた。思わず大きい大きいと連呼しながら寄せると、その正体は20cmオーバーのガシラ。恥ずかしながら、もっと大きなのが掛かったと思っていた。
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久しぶりの魚らしい引きに舞い上がっていたのか? しばらくまともに魚を釣っていないと、かなり感覚が鈍るみたい。その後湾奥に移動したが、潮が引ききっていて、メバルはまったく狙えそうに無い。藻がダラーッと広がっている。

しかしながら他に逃げ場もないので、クラッピーグラブのテキサスリグでガシラを狙うことに。一投ごとに藻に邪魔されストレスが溜まるが、過去の実績から考えるとガシラが棲息しているのは確実なので、根気良く藻の隙間を通す。

すると、もうそろそろ場所移動しようかと思った瞬間にヒット。藻と一緒に半ば強引に抜き上げると、先ほどより少しサイズアップ。
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帰宅後に胃の中を確認すると、このワームと同じような大きさで同じような色のエビが入っていた。偶然の所業に感謝。これで気が抜けたのか、どっと疲れが出てきた。朝マズメに備え、車で南下して幽霊テトラに到着したが、すでに私はガス欠状態。30分ほど竿出ししたが、睡魔に抗えなくなり車に戻ってZZZ・・・。

朝4時。ソニックさんからのメールで目が覚める。すでにテトラでキャストを開始しているソニックさんを横目に、足場の良い波止でウォーミングアップ。最終兵器サンドワームを自作ジグヘッドに装着し係留船の際を引くと、コツコツとアジらしきアタリがくる。ただ、活性が落ちているせいかフッキングまで持ち込めない。

あまりの渋さに痺れを切らし、テトラ帯の先端に移動。微風に乗せてキャストすると、気持ち良くラインが出て行く。あちこちに沈みテトラが見えるので、慎重に沈めながらスローリトリーブで反応をうかがっていると、ほどなくして流れ藻に掛けたような感触が。

またキンギョかぁ?と不安になりながら寄せてくると、銀色に輝く魚体が姿をあらわした。口切れに注意して抜き揚げると久々のアジ(おそらくメアジ)。
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型は小さいものの、ニュータックルでもアジが釣れることが分かり一安心。少しずつ周りが明るくなる中、コバチやミートネールにチェンジしながらテトラ際を執拗に攻め続ける。となりに地磯が連なり、良型メバルが釣れても不思議でないポイントだが。
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ここで会心のヒット! 遠投リグで24cmのメバルをキャッチ。あ、ソニックさん釣果だけど(笑)。さっきのガシラもそうだったが、ヒレピンの美しい魚体。

その後は特に動きはなく、日の出とともにいったん終了。ソニックさんと別れ、隣の漁港へ移動する。明るい時間はリアクション系ということで暴君をチョイス。ブレイクラインの奥へ打ち込み、リフト&フォールで寄せてくると・・・。
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いつの間にやら釣れていた・・・。再び眠気に襲われ始めたのでこれにて本当に納竿。ソニックさん、ご多忙のなかお付き合いいただきありがとうございました。またご一緒してください。

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日時:
2008年03月07日(金) 21:30~ 08日(土) 06:30

釣果:
ガシラ: 14~24cm 3匹
メアジ: 18cm 1匹
キンギョ: 16cm 1匹

タックル:
ファメロVF-W68+バイオマスターMg2000PGS

ヒットルアー:
コバチ、クラッピーグラブ、バークレー ガルプ! サンドワーム 4インチ 化粧箱タイプ イワイソメ(NSW)
[ 2008/03/09 00:44 ] ガシラ | TB(0) | CM(12)

釣りの無い週末 

前回のブログに書いたとおり、今週末は実家へ顔を出してきました。

いつもどおりの家に、いつもどおりの両親。とりあえず元気な姿を見せるのが息子のつとめというか、親孝行というか。昼食時に小さ目のアジの干物が出され、「やっぱりアジの干物はおいしいねー。」と母親。最近アジは絶不調なので、干物を作って届けていないけど何か?

そして、父親と一緒にゴルフの打ちっぱなしへ。久々にクラブを振ってみたものの、前回より飛距離が落ちている。「飛ばなくなったけどフォームは良くなった。」と、訳の分からない誉め方で息子を励ます父親。ついでに、4月に親子三人でコースを回る約束をさせられてしまった。

とまあ、これだとただの日記で終わってしまうので、PE用の重い目のジグヘッドや特価ワームを近所で購入。今なお緊縮財政継続中なので、最低限の買い物ということで。

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ずーっと、フロロ&1.0gジグヘッドのコンビで釣っていたので、1.5g以上は未知の世界。シマノのソアレもデコイのJIG12も今回が初めて。最近毎回書いているような気がしますが、そろそろメバルの姿が見たいです。
[ 2008/03/02 21:34 ] その他 | TB(0) | CM(8)
 プロフィール

nuemi

Author:nuemi
日本の釣りにも徐々に慣れてきました。
これからエンジン全開か?

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 Since August 27, 2006


まとめ
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